くうねるところにすむところ
なにやら、落語のような題名。

年末に建築関連の本でもいかがでしょう?
建築学の硬い本ではありません。
住宅業界に携わる人々の家族や恋愛模様。
ありそうでない、建築の小説。
そういえば、「冬のソナタ」の主人公たちも
建築関係でしたね。
「心の中に作る家が一番だと思う」という科白(セリフ)
を思い出しますね。
なにやら、落語のような題名。

年末に建築関連の本でもいかがでしょう?
建築学の硬い本ではありません。
住宅業界に携わる人々の家族や恋愛模様。
大掃除の季節ですね。
セキスイハイム東海 浜松支店は
2008年12月27日(土) ~
2009年1月4日(日)
冬季休暇とさせていただきます。
尚、展示場は2009年1月2日(金)より営業致します。
「 千と千尋の神隠し」
これが設計とどう関係あるのだろうか?
建築は寸法が大事。
人体の寸法を基本としているのが住宅関連。
これが意外に面白い。
柱と柱の間が「間(マ)」である。
両手を広げたサイズが1間(いっけん)である。
手のひらを広げた親指から小指までが20センチ。
鉄砲のような形をすれば、15センチ、といろいろ。
間が悪い、間が持たない、間違えた、と言うのも寸法
に合わないことですね。
数えられるのが「間」数えられない「魔」という考えも
面白い。
尋は、釣りをする人ならわかりますよね。
三尋分に棚がある とかね。(5.4メートル深度に魚の
群れがいる)
映画では、千尋が千という名前にされてしまう。
つまり単位を失うことである。
単位を失うことは、現実世界ではないことを表している
のである。
それほど単位は重要なのである。
日本の住宅建築で次第に見直されてきた「照明」
昔、そのテキストとも言える「陰影礼賛」谷崎潤一郎著
暗さの中に美を見出す。
現代の谷崎とも言える「石井幹子」通称M.I
レインボーブリッジ、東京タワー、白川郷、
熱海のムーンライトビーチ、と数知れず。
日本の照明デザイナーの第一人者。
美しい明かりを求めてあなたも読んでみませんか?
季節の変わり目は、お父さん!
ドライバー片手に調節してみましょう。

こんにちは。
浜松グランツーユー店の溝口です。
12月中旬に入り年賀状の受付も始まりましたね。
CMでも25日までに出しましょう!と放送されてますよね。
私も早く取り掛からないといけません><
年末・年始の準備で忙しくなる時期ではありますが、
この季節は何かと人寄せの多い季節でもありますよね。
浜松東・北営業所では、そんな季節に合わせ
12月13日(土)浜松ドマーニ展示場にて
簡単に出来るドライフラワーの手作りアレンジメント教室を
開催しました。
玄関やリビングに置くだけで簡単なテーブルコーディネートの完成!
本日はイベントへお招きしたとっても素敵な先生をご紹介します。
アレンジメントに興味のある方必見です!

子供部屋の設計で学力が変わる?
というキャッチコピーの雑誌、書籍の氾濫しています。

こんにちは!湖西店の 白鳥 です。
街角でたくさんのクリスマスイルミネーションを
見かける季節になりました。
セキスイハイム 湖西店・雄踏店でも、12/6(土)・7(日)
以前ブログでもご案内いたしました
クリスマスリースづくりの教室を開催しました!
今回のリースは、ドライフラワーでつくりました☆


浜松ドマーニ展示場の竹内です。
寒さも一段と増し、本格的な冬の到来が感じられる
ようになりましたね。
皆様のお家では、クリスマスツリーは飾られましたか??
ドマーニ展示場も、クリスマスツリーを飾りました。
いろんなクリスマスツリーがあるようです。
シルバーカラーのツリー

ハート型のツリー

クリスマスツリーを置くと、一段とお家も華やいで見えます。
最近では、クリスマスのムードを楽しめるさまざまな飾りつけや
ツリーが出ていますが、
歴史は長く、クリスマスツリーをクリスマスに飾る風習が
最初に記録されたのは1419年、ドイツのフライブルクであったそうです。
日本では1860年、プロイセンの使節オイレンブルクが公館に初めて飾りました。
そして、1885年に横浜で開業した明治屋が、
1900年に東京銀座へ進出すると、銀座のクリスマス飾りは広く行われるようになりました。
現在では、季節の装飾的な風習として定着しているクリスマスツリー。
さまざまな飾りつけで楽しんでみてはいかがでしょうか。